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2014/04/08 那須烏山にて地鎮祭を行いました
2014年4月8日、当社と株式会社ブルーキャピタルマネジメントの共同投資プロジェクトである、48MW太陽光発電所建設計画の用地において、地鎮祭を行いました。 
 
本プロジェクトの建設用地は、栃木県那須烏山市内に位置し、交通は便利、用地は平坦で、日照時間も長く、年間平均およそ1170時間の利用が見込め、送電線の総距離は6.5㎞、電圧等級は66000ボルトと、太陽光発電の建設においては理想的です。 
 
当社代表取締役社長の刁旭は、この地鎮祭の儀式を感慨深く見守るとともに、こう述べました。 
「本日、私は地元企業及び政府にご助力いただいたことを、心より感激、感動、そして感謝しております。発電所の竣工迄にはまだまだ長い道のりがありますが、一致団結し、向かい来る困難を乗り越えてまいります。中国人として、上海電力のメンバーとして、この発電所の着工を誇りに思います」 
 
また、株式会社ブルーキャピタルマネジメント代表の原田秀雄氏は、 
「わが社とこのような共同事業の機会をいただき、上海電力様、ならびに地元政府の勇気ある決断に心より感謝をいたします。我々は今後志を一つにし、決して皆さんの期待を裏切らないようにしましょう!」 
 
地鎮祭には栃木県議会の三森文徳議長、那須烏山市議会の佐藤裕次郎議長をはじめとする地元政府の方のほか、多くの協力企業の方がたにもご出席いただきました。 
 
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